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超特急 ~2020年へ繋がる【Revolución viva】Blu-rayインタビュー



インタビュー

  超特急が2019年から2020年にかけて開催した【BULLET TRAIN ARENA TOUR 2019-2020 Revolución viva】。その模様を収めたBlu-ray作品が3月25日にリリースされる。

 DISC-1に収録されている代々木第一体育館公演は、副題に【Shine Bright New Year】とある通り、2020年の幕開けを鮮やかに飾ったライブ。お正月を表現した和テイストのステージで、殺陣やセクシーなダンス・パフォーマンスなど、演出盛りだくさんな内容となった。そしてDISC-2には、【Pastel Shades Christmas】と銘打たれ、クリスマスにちなんだ演出が用意された大阪城ホール公演を収録。超特急と8号車(ファンの総称)がともに過ごした、特別な一夜の様子を収めたディスクとなっている。またDISC-3に収録されているのは、代々木公演での49台のカメラ映像、大阪公演での23台カメラ映像を一画面で観ることができる特典映像だ。

今回Billboard JAPANでは 【Revolución viva】にかけた想い、さらにはそれぞれの近況やライブへのモチベーションなどについても訊いた。

――まずは皆さんの近況を訊かせていただけますか? 季節はバレンタインデーを過ぎて、そろそろ春が近づいてくる頃ですね。


カイ:(インタビュー当時)超特急としてはちょうど今、ファンクラブツアー【Toooooo 8】を開催しています。残すは東京公演のみですけど、これが終わると単独ライブはしばらくないですね。

――春にオープンする新会場、ぴあアリーナMMでのライブが6月に控えていますね。


カイ:そうなんです! ゆずさんがこけら落としを担当されるぴあアリーナでライブをすることができてありがたいですし、とても楽しみです。プライベートでは、小学校からの親友が2か月間スペインを放浪すると言って仕事を辞めました。

リョウガ:お前の友達が仕事辞めた話はどうでもいいわ(笑)。僕の近況は、さっき気づいたことなんですけど、花粉症が治ったかもしれない、ということですね。今日タクヤが鼻水ズルズルのクシュンクシュンなんですけど、僕はシンとしてます。

ユーキ:それ絶対種類違いだって。

リョウガ:種類違いだとしても! たしかにちょっと鼻の奥に感じるものはあるかもしれないですけど、これは治ったと思います。


kai

タクヤ:僕の近況は、今日花粉症になりました。

カイ:でしょうね。

タクヤ:あと、いまさら『ストレンジャー・シングス』にハマってます。Netflixを見ない日はないくらい毎日見てます。

タカシ:さっき“バレンタインデー”という言葉が出ましたけど、僕は今年もメンバーにお菓子を作って、チョコブラウニーをプレゼントしました。

リョウガ:「もらった」という話が誰からも出ずに、自分から「あげた」という話をするっていう(笑)。

タカシ:バレンタインデーって言葉を聞いた時に「お、誰か言ってくれるか?」と思ったのに!

ユーキ:たしかに(笑)。僕の近況はタカシにチョコブラウニーをもらいました!

リョウガ:タカシごめんな(笑)。



――今回リリースされるBlu-rayに収録の【BULLET TRAIN ARENA TOUR 2019-2020 Revolución viva】はグループ最大規模でのアリーナツアーでしたが、どのような意気込みでライブに挑みましたか?


カイ:年末年始を跨いでいたし、年始は三が日でもあったので、みんなが来てくれるか不安でしたけど、大事な日を僕たちに預けてくれる8号車のために、今回のライブが“2019年最後”と“2020年最初”の良い思い出になればいいなと思って臨みました。

リョウガ:このライブは超特急のこれからに向かう大事なライブでした。なので、来てくださった方々にも「この先も応援したい」「超特急と出会えてよかった」という気持ちになってもらいたかったんです。

――大阪公演はクリスマス・シーズンでしたが、みなさんにとってどんなライブになりましたか?


カイ:曲によって振付師さんが違って、クリスマス・メドレーだけでも4名のダンサーさんに振り付けを考えていただきました。テーマパークのダンサーをやられていた方だったり、ヒップホップをやられている方だったり、全くテイストの違うダンスが色々できて楽しかったですね。そのぶん振り入れに時間がかかったりしましたけど、良い経験になったし表現の幅も広がったと思います。

ユーキ:クリスマス・メドレーではジャズからHIP-HOP、R&Bまで、色んなジャンルの先生のスパイスを贅沢に入れさせていただきました。8号車の皆さんには「こんなダンスするんだ」っていう驚きを与えられたと思うし、より一層クリスマス感が溢れるようなコーナーにできたと思います。





――大阪と東京でライブの内容が全く違ったので、すごく準備されたんだろうなと感じました。


ユーキ:最初から全く違うことをやると言っていたので、リハーサルにも長い時間を使って作り込みました。いざそれが本番を向かえ、最終日の5日目には「あっという間で儚いな」と感じましたね。年始の東京公演が終わってやっと年を越えたという気持ちになったぐらい、僕たちにとっても良い思い出になりました。

タカシ:年末年始の5日間を通して、初めて見てくださった方にも何度も来てくださっている方にも、改めて「超特急のライブはこうなんだ!」ということを提示することができたんじゃないかな。自分で言うのもどうかとは思いますが、新年一発目の僕たちの第一印象も良かったと思います。これからやるイベントやツアーではもっと色んな一面を見せていきたいですね。

タクヤ:5日間という限られた時間の中でしたけど、東京では今までと違う大人っぽいセクシーなダンスがあったり、レベルアップした殺陣をやってみたり、昔から応援してくれている人たちにとっては過去のライブと繋がるものもあったと思うので、そういう部分で成長を見せられたと思います。



ユーキ:年始のほうは“色気”が一つのテーマでした。超特急のライブって、今まではガツガツ踊って全力で駆け抜けるようなものが多かったんですけど、全員が20代半ばに差し掛かったこともあって“大人の色気”というものを重視したくて。「Body Rock」や「STYLE」を筆頭に、ガツガツ踊るだけじゃなく抜いた踊りでもかっこいいと思ってもらえるようなパフォーマンスにしようと。

――ムービング・ステージ上でのスタンドマイクの演出もキマってましたね。


ユーキ:ムービング・ステージってめちゃくちゃ揺れるので色々と問題があったんですけど、形になってよかったです。床が透けているムービング・ステージの上で8号車が頭上を通る僕らを見るっていう。普段見られない皆さんの表情を見れたのは面白かったです。

リョウガ:距離のある2階席と同じ高さになれたり、側面の席側が正面になったり、色んな席と良い距離感でライブができたと思います。実際ステージが動き出した瞬間も良い反応をもらえたので、やってよかった演出でしたね。



――ムービング・ステージもそうでしたが、アリーナの端のほうまで花道があったりするステージセットの作り方を見て、お客さんとの距離感へのこだわりを強く感じました。


ユーキ:そこはもうずっとそうです。小さいステージだろうと大きいステージだろうと、お客さんにはなるべく近くにいると感じてもらえるよう常に考えています。

――応援しているアーティストの会場が大きくなっていけばいくほど、嬉しさと共に寂しさも付随してくると思うので、その考えは素敵ですね。


ユーキ:とはいえ、FC限定ライブはZeppでツアーを組んだりしているので、大きな会場で「遠いなぁ」と思った人はそういう所で近くに感じてもらえたら嬉しいです。



▲#広がれ超特急の輪 〜Revolución viva映像撮影ver.〜




――今回はカイさんとタクヤさんがそれぞれの公演で全ての衣装を手掛けていましたが、こだわったポイントなどはありますか?


カイ:僕は大阪公演を手掛けさせていただいたんですけど、超特急はセットがカラフルで派手だったりするので、それに負けないように、でもシンプルでかっこよくしたくて、登場1発目の衣装は全身ワントーンで揃えました。今まではイメージカラーをアクセントに入れるものが多かったんですけど、ワントーンだけっていうのは意外となかったので、このタイミングでやってみました。1発目の視覚の印象って大事なのでそこは特にこだわったポイントですね。

――カラフルな衣装も目を引きましたが、モノトーンの衣装もかっこよかったですね。


カイ:ありがとうございます。あれは“拘束”からの“解放”がテーマで、黒いハーネスっぽい衣装は“拘束”のイメージ、その次に出てくる白い衣装ではハーネスがあった部分にリボンをビラーンとつけて“解放”のイメージで作りました。踊るみんなにかっこよくハマってくれていたので良かったです。



タクヤ:僕は東京公演を手掛けさせていただきました。何年か前にも東京の年始で衣装を担当したことがあったので、その時と似たような感じにはしたくなかったというのがまずあって。ステージのイメージから自然と「和のテイストを入れなきゃいけないのかな」って思ったり。色々悩んだりしましたけど、自分の好きな服のイメージを組み込んで作っていきました。

――本編最後のスポーティで派手な衣装は広い会場でもすごく映えていました。


タクヤ:ありがとうございます。今年はオリンピックがあるので、スポーツ要素を入れたいなとずっと思っていたんです。スポーツのイメージからジャージの素材にして、ジャケットには僕の好きなタイダイ柄を取り入れました。“僕の好きな柄”と“オリンピック”、そして“超特急”という3つのイメージを組み合わせて作ってもらいましたね。

タカシ:メンバーが衣装を手掛けているというだけで、どの衣装を着てもモチベーション上がっちゃいますよね。

リョウガ: 殺陣の時に敵が着ていた赤い衣装はさ、どこをこだわったの?

タクヤ:あれは20人くらいダンサーさんをつけると決まった時、ゴチャゴチャするのがイヤでまとまりを持たせたかったんです。パッと見て敵か味方かの判断をまず服でつけたいと考えて、僕たちがグレーのワントーンだったので敵は赤で統一しました。

――殺陣のシーンは大迫力でしたね。


リョウガ: 僕は実際戦うとかちょっと苦手なタイプなんで、殺陣はかなり大変でしたね。でも、刀を舐めるシーンで「キャー」となったり、ユーキが無謀に素手で闘い始めた時に「キャー」と沸いたり、喜んでいただけるポイントがたくさんあったので、頑張りがいのある素晴らしい演出でしたね。



――そもそも殺陣はどうして導入したんですか?


ユーキ:もともと入れる予定はなかったんですけど、“和”がテーマということで「殺陣シーンを入れたい」という話が出たので取り入れました。殺陣はライブでも何回かやっているので、やるんだったらショーとして徹底的に魅せられるものにしようと考えた結果、殺陣だけじゃなくて踊りのパートも混ぜて、アート的に見えるようなシーンにしました。僕の中で理に適ったというか、やりごたえがありましたね。

カイ:初日は殺陣シーンのリハをがっつりやったので、なんだかんだで5時間リハーサルをしました(笑)。そこから本番を2時間半やったので、初日は3部構成みたいな感じでしたね。そのおかげでしっかり確認ができて、不安なく本番を迎えられたんですけど、初日の本番はまあまあみんな疲れてるという(笑)。

――疲れなんて全く感じさせない、本当にパワフルなステージでした。どこからそんなパワーが沸いてくるんですか?


リョウガ:僕はいつも初日が1番緊張で気を張っていて、身体も心も疲れてるかもしれない。でも、ライブで8号車の近くに行ってみんなの表情を見た時、曲によって様々な表情をしてくれているのを見ると、現実的な疲れは自然となくなりますね。

タクヤ:僕も来てくれた人が楽しそうだったり、黄色い声援を聞くと自然とテンション上がるから、リョウガの気持ちが分かります。あとは「帰ったらゲームする!」って考えたり、大阪公演の時には「ライブの後に551の肉まんを食べる!」って考えたり、そういう意外と小さなことでモチベーションを上げているかもしれないです。

カイ:ライブ後にタクヤが肉まん食べている時、「マジで幸せ…」って心の底から言っていました(笑)。

タクヤ:本当に幸せでしたね。

タカシ:僕は緊張しいなので、どんなライブでもイベントでも緊張するんですけど、8号車の顔を見たほうがリラックスできるし、みんなに笑ってもらえたら自然と笑顔が移ってきますね。究極にやばい時は「一周回って楽しいって思っちゃえ!」って一人で笑ったりしてます。

――楽屋でお一人で、ですか?


タカシ:みんなの前では笑わないですよ! 変人だと思われるから。

タクヤ:いや変人だろ。

タカシ:それはちょっとごめんやけど。本当にやばい時はマスクをしている時です。マスクの下でニヤニヤしています。そうやって無理やりテンションを上げたら、自然と本番には笑顔になれるので。



――みなさん本番前は様々な過ごし方をされているんですね。


カイ:僕は高めるというより、冷静な自分を作るために本番前は人と喋っています。喋っているほうが落ち着くし、フラットな精神でステージに臨めるので。あと、超特急とは関係ない曲を聴いたりしますね。

――このツアーでは本番前に何を聴かれていましたか?


カイ:この時はジャズとかインストの曲を聴いていました。サブスクでシャッフルして。

――ユーキさんは演出にも関わっていく中で、モチベ―ションに繋がることはありますか?


ユーキ:自分が演出を手掛けていく中で、自分の想像していた場面で8号車のリアクションがしっかりハマる時もあれば、むしろ想像以上に「そんなにくるか!」っていう時もあって。そういう時がすごく嬉しいし、超特急のライブの空間をもっともっと楽しいものに作りたいという意欲が増します。そういう意味で、ライブ自体が僕のモチベーションに繋がっていますね。

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Interview/Photo: Yuma Totsuka



サイン入りポラロイド写真を抽選で2名様にプレゼント!

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応募方法:2020年3月31日(火)18時までに、Billboard JAPANの公式Twitterアカウント(@Billboard_JAPAN)をフォロー&ハッシュタグをつけてツイートしてください。下記の注意事項をご確認の上ふるってご応募ください!


・当選者の方には、@Billboard_JAPANよりダイレクトメッセージ(DM)をお送りさせていただきます。当選時に@Billboard_JAPANをフォローされていない場合、当選は無効となります。
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