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MAXインタビュー 「TAKAが謙虚な姿勢で取り組んでくれたおかげで誰もが喜べる結果が生まれたと感謝」



MAXインタビュー

 2018年に【サマーソニック】と東阪単独公演で初来日を果たしたポップ・ソウルシンガーのMAXが、ONE OK ROCKのTAKAをフィーチャーした「ライツ・ダウン・ロウ」をリリースした。「ライツ・ダウン・ロウ」のオリジナル・バージョンは、2016年4月に配信限定でリリースしたデビュー・アルバム『ヘルズ・キッチン・エンジェル』に収録されている。同年10月にシンガー兼ラッパーのナッシュをゲストに迎えたバージョンがミュージック・ビデオと共に誕生し、このバージョンは約2年もの月日をかけてじわじわと人気が上昇し、2018年3月3日付けの米Billboard 100でトップ20にチャートイン。米ビルボードのアダルト・ポップ・チャートでは、エド・シーランやチャーリー・プースを抑えて3週連続1位に輝き、次世代アーティストとしてその名が知れ渡ったMAXは、現在、2ndアルバムを制作中。9月初旬、レコーディング真っ只中の彼と電話インタビューが行われ、そのアルバムの制作状況やコンセプト、そしてTAKAをフィーチャーした話題の「ライツ・ダウン・ロウ」が出来るまでの経緯について、たっぷりと話を聞いた。(質問:松永尚久、訳:染谷和美)

TAKAが謙虚な姿勢で取り組んでくれたおかげで誰もが喜べる結果が生まれたと感謝している

――去年、【サマーソニック2018】で来日してからちょうど1年ぐらい経ちました。その後の活動を簡単にアップデートしていただけますか?

MAX:元気でやってるよ。基本ずっと2ndアルバムの制作で忙しくしているんだけど、先に発表した「ラヴ・ミー・レス feat. Quinn XCII」が世界中で好評だったり、ONE OK ROCKのTAKAと「ライツ・ダウン・ロウ」のニュー・ヴァージョンを作ったり、それでもう2週間もしたら日本に行くことになっていて、すごく楽しみ!

――「ラヴ・ミー・レス」の他に「アシッド・ドリームス feat. フェリー」もリリースされましたね。あなたにとって、これらはどんな2曲なのでしょうか?

MAX:どっちもこれから発表するニュー・アルバムからの曲で、すごい自信作。ミュージックビデオの制作も超楽しかった。曲だけでなく、全体として曲の世界観をクリエイトしたかったから、黄色をテーマにして。それは僕にとって希望や幸せや良いエネルギーを表す色なんだけど、普段から毎日のように身につけている色だから、ビデオでも重要な役割を果たしているし、あちこちに出てくるんだ。あの2曲はエネルギー的には似ていると思う。次のアルバムは全体にそうなんだ。良いエネルギー、良いヴァイブス、そしてストーリーは前向きで楽観的。僕の今の人生そのものだ。ファンのみんなも共感してくれると嬉しいな。特に日本で。



――今まで以上に踊れて、ソウルやR&Bを感じさせる2曲でした。

MAX:そうだね。例えば「ライツ・ダウン・ロウ」なんかは踊れるけどスロウでエモーショナルな曲。それに対して新曲はアップテンポで楽しいヴァイブスのものが多くなっている。そういう気分なんだよ。

――イエローな気分?

MAX:実際、今も黄色のスーツを着てるし。

――そうなんですね!  ビタミンカラーですね。

MAX:いいね、それ、ビタミンカラーって!

――「ラヴ・ミー・レス」のビデオには(妻の)エミリーも出ていましたね。

MAX:そうそう、すごく楽しい撮影だった。僕の親友のアリが僕のやることなすことが気にくわない元カノの役をやっていて、妻のエミリーは最後に恋人役で出てくるんだけど、他に僕の両親も出演していて、まさにファミリー映画。大好きな友達や家族が勢ぞろいしているから、撮影もそりゃあ楽しかった。監督はテイラー・スウィフトの「ユー・ニード・トゥ・カーム・ダウン」で最近【MTV VMA】で大賞を獲ったばかりのドリュー・カーシュ。彼は作品もだけど仕事の仕方がすごくエネルギッシュで色彩豊かで、今回コラボレーション出来て本当に嬉しかった。

――ニュー・アルバムは今どのくらい進んでいるのでしょうか?

MAX:ショウや取材がなければ毎日のようにスタジオに入って、良い感じで作業を進めているよ。自分では完成までもう少し、というところまで来ていると思っているんだけど、「これで良いかな」と思うたびに新しい曲が2つも3つも思い浮かんできて、そっちの方が先に書いた曲より良いんだよ。だから、「やっぱりもっと書いてみようかな」となってしまう。できたものを受け入れて、愛することを覚えなきゃと思うんだけど、とにかく可能な限りベストなものを求めてしまって……。でも、そうだなあ、85%はできてるんじゃないかな。

――タイトルは『House Of Divine』と決まっているそうですね。

MAX:いや、たぶん変えると思う(笑)。

――あ、そうなんですか(笑)!

MAX:確かにそのタイトルで考えていたんだけど、その後、黄色のエネルギーをテーマにしようと決めて、また更に曲を書いたから、それとは違うタイトルになると思う。でも今日は教えない。次に話す時に教えてあげるよ(笑)。

――わかりました。では、日本で話題の「ライツ・ダウン・ロウ feat. TAKA from ONE OK ROCK」の話を聞きたいのですが、まず実現の経緯から教えてもらえますか?

MAX:TAKAと知り合ったのは3年ぐらい前、アメリカでのことなんだ。彼がツアーで僕が住んでいるニューヨークに来た時、対バンのイシューズが僕の友達だったからショウを観に行ったんだけど、そこで紹介された。彼のことも彼のバンドのことも僕は何も知らなくて、もちろんライブも初めて観たけど素晴らしくて、終わってから少し話をしたらすごく良い人でさ。愉快なことが大好きで、お互い小さいのに笑い声がデカイところも似てて。

――(笑)。

MAX:僕も背は低い方だから。でも、2人とも同じようなことでゲラゲラ笑えてさ。それですぐ意気投合したんだ。あっという間に友達になった。その後、僕が初めて日本に行くことになって、TAKAに「日本にいる? 会いたいな」ってメールしたら東京の案内役を買って出てくれたんだ。あんな優秀なガイドは初めてだよ。おかげでスシもサシミも最高のものを食べられたし、ラーメンも良い店に連れて行ってもらったし、みんなで伝統的な装いで祭に行って、ホント最高だった。その祭に向かう車の中で……伝統的な日本の祭で、場所も名前も覚えてないんだけど、みんなでキモノを着て車に乗ってた時に、TAKAが「ライツ・ダウン・ロウ」を歌い始めたんだ。ただ何となくね。それがすごく上手かったから「良いじゃん、一緒にやろうよ、あの曲の新しいヴァージョンを一緒に作ろう!」って、その場で僕から持ちかけたんだ。彼は「マジ? いけると思う? 出来たら光栄だけど」って言った。そして彼が取り掛かったものが、ようやく陽の目を見るわけ。彼が日本語で歌ってるんだけど、見事だよね。彼は世界でも有数の美声の持ち主だと僕は思うよ。というのが、今回のニュー・ヴァージョン実現の経緯だよ。

――友情が先だったんですね。。

MAX:そういうこと!


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麻布十番祭り!混みすぎ。

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――彼らのことを知らなかった、と言っていましたが、出会ってからアルバムを聴きましたか?もし聴いていたら、どう思ったか感想を聞かせてください。

MAX:何よりも先にライブを観てしまったから、そのスゴさはすぐわかったよ。その後、音源も聴いたし、東京をはじめ日本全国のスタジアムでライブをやっている映像を観て、ものすごく圧倒された。初対面のTAKAはどっちかっていうと優しくて謙虚な人という印象だったのが、ステージに上がったらある意味別人というか……驚異的だよね。ありったけのエネルギーを注いでロックスターになっていく。ステージ上に謙虚さの居場所なんか無いからね。ああいう、ステージのペルソナに生命を吹き込む感じは、僕にもTAKAにも共通する資質だと思う。そうやって後からどんどんファンになっていった感じだよ。その方が、先にファンになってから知り合うよりずっと良い。

――確かに。彼は、あなたの音楽について、どんなことを言っていましたか?

MAX:東京ではありがたいことにずっとTAKAが案内してくれたんだけど、その間、何かにつけて「男性では君の声が世界で一番好きだ」とか「『ライツ・ダウン・ロウ』は良い曲だね」って、ずーっと言ってくれて、こっちはもう、そもそも僕の曲を彼が知っててくれたことが驚きだったのに、そんなに褒めてもらってすっかり恐縮しちゃったよ。あんまり2人で褒めあってばかりいたから、僕の妻が「ここは私、ヤキモチを焼くところ? あなた達、愛し合ってるとか?」って言い出したくらい。

――(笑)。

MAX:ははは。「そんなんじゃないよ、お互いの音楽に対して熱くなってるだけだ」って説明したんだけど、嬉しかったよ。

――車の中でTAKAが歌ったのは英語ですよね?

MAX:そう、英語でサビのところを歌ってた。だから「新たに日本語でヴァースを書いてみたら?」って僕から提案したんだ。そして彼が翻訳したわけ。クールだよね。

――それから実際のコラボレーションはどうやって行われたのでしょうか? 一緒にスタジオに入られたのでしょうか? それともネット越しのやりとり?

MAX:その旅行が終わって僕はこっちに戻り、あとは遠距離コラボだよ。彼らは、こないだリリースされた最新アルバム(『Eye of The Storm』)の録音中でそもそもスタジオにいたし、通訳の人が付いていたからオンラインで「ああだ、こうだ」とやりながら完成させた。

――期間としてはどれくらいだったのでしょうか?

MAX:変な話、2018年の12月、いや、11月には終わってたんだ。何だかんだ、1年前のコラボレーションってことになる。ただ、すぐリリースするつもりはなくて、ちょうどお互いに新しい作品があって、そっちで手一杯だったんだ。それが、少し余裕ができたところで「そういえば、あれはどうなった? 出そうよ。何かやり方を考えよう」ってことになり現在に至ってる。作ってからしばらく経ってしまったけど、寝かせておいた価値はあると思うよ。

――日本語版の印象や感想を教えてください。

MAX:「ライツ・ダウン・ロウ」という曲は、ここまでとても素敵な旅をしてきた。スペイン語のヴァージョンがあったり、別のフィーチャリング版があったり。僕は自分がソロアーティストだから、色んな人と組んでコラボレーションすることに興味があって、この曲だけでも色々トライしてみたわけだけど、ヴァージョン違いを並べた時に思うのは、やっぱり本物の愛の曲であることは変わらないってこと。あれ、僕が妻のために書いた曲だから。

――そうですよね。

MAX:あの曲を歌ってプロポーズしたんだ。それくらい深い愛のこもった歌だから、どんな言語に翻訳されて誰が歌った新しいヴァージョンになろうと、嘘のない、深くて情熱的なメッセージは変わらない。そこがあの曲の特別なところだと思う。それが翻訳を通じてより広く伝わっていくなら、こんなに嬉しいことはないよ。TAKAも自分の解釈で僕のメッセージを日本語に置き換えてくれたんだと思うから、そんな彼の気持ちも考えながら聴くと今までで一番スペシャルなヴァージョンにも思える。日本のみんながどう思うか、僕も楽しみだ。


――自分のための曲がみんなの曲になってしまって、奥様としては複雑でしょうか(笑)?

MAX:実は、最初はそう感じていたみたいだよ。おかしいよね。でも、色んな人がプロポーズや結婚式に使ったりするのを見ているうちに、彼女もだけど僕自身も、そのメッセージの広まり具合や、沢山の人が自分の人生に当てはめて曲のメッセージをシェアしあっているということがわかって、すごくこう……超越した曲だなと思うようになったんだ。書いた人とそれを当てた相手だけでなく、こんなにも特別な形で広まっていくなんて……。それは音楽の素晴らしさでもあるし、正に真の愛の形なんじゃない? ここ数年、あの曲の広まりに僕は本当に恐縮していて、今回、TAKAが謙虚な姿勢で取り組んでくれたおかげで誰もが喜べる結果が生まれたと感謝しているんだ。


――新作のことについて、もう少しだけ教えてください。全体の雰囲気や、共演者、共作者について現時点で言えることがあればお願いします。

MAX:全体の雰囲気は活気があってソウルフル。「ラヴ・ミー・レス」や「アシッド・レイン」のようなアップテンポなダンス曲、という意味でのソウルな感じと、それこそ魂のこもった生々しくてエモーショナルな歌い上げ系のバラードもあって、どっちもとにかくエネルギッシュだから、次はそれを是非、ライブでも伝えたいと思っているんだ。そこまでやって、テーマの全体像が見えるんじゃないかって思ってる。あ、あと前向きさ。これも大事なテーマだ。愛や希望や光を見出せるストーリーの曲が揃っている。コラボレーションに関しては、友人のキム・ペトラスとの「ラヴ・ミー・レス」のニュー・ヴァージョンを今日(9月6日)、発表したところなんだけど、アルバムにもワクワクするようなフィーチャーが山ほど入っていて……。まあ、今日のところは謎のままにしておくよ。

――(笑)。

MAX:キム・ペトラスの他にも僕のリトル・パーティー・ピープルが大勢参加する予定だから、楽しみにしてて。

――良い子にして待ってます。

MAX:ははは。


――前作との一番の違いは何でしょうか?

MAX:そうだなあ……前のアルバムでは僕、すごく実験したんだよね。色んなプロデューサーと組んで色んなことを試して、それはそれでとても楽しかった。今回は、実験性という意味ではさらに上を行っているんだけど、全体のサウンドには前より一貫性がある。プロデューサーの数も減らして、すべての曲がもうちょっと繋がりを持つようにした、というのが僕にとっては大きなポイント。今回のアルバムで是非やってみたかったことでもあるんだ。全体を聴いた時に一貫した流れの中で楽しんでもらえるアルバムになっているんじゃないかな。前作ももちろん自信作だけど、今回はランダムに聴いても、通しで聴いても楽しめるアルバムになるはずだ。

――ありがとうございました。最後に何か、ファンの皆さんへメッセージをお願いします。

MAX:辛抱強く待っていてくれて、本当にありがとう。僕にできる最高のアルバムを作ろうと頑張っているから、作っている僕もだけど、きっとみんなにも同じくらい楽しんでもらえる作品になると約束するよ。今、聴いてもらえるシングルの「ラヴ・ミー・レス」と「アシッド・レイン」は気に入ってくれたかな? それと、TAKAの新しいヴァージョンで「ライツ・ダウン・ロウ」も楽しんでもらいたい。もうすぐまた会えるのが楽しみだよ。アリガトウゴザイマス!

MAXからメッセージビデオが到着!
TAKA from ONE OK ROCK コメント

出会いはNYでした。ONE OK ROCKがIssuesのアメリカツアーに参加した時のNY公演にMAXが遊びに来ていて、そこでボーカル3人同士で話したのがきっかけです。
Tylerから色々な話を聞いたりする中で、後日MAXが日本に来るということがわかって。
その時夏だったので、MAXと奥さんと僕の友達と一緒に麻布十番祭りに遊びに行ったんです。その行きの車内で彼の曲「Lights Down Low」を鼻歌で歌っていたら、「もしこの曲歌えるなら一緒に歌わない?」と聞かれて、僕も好きな曲だったのでこのfeaturingが生まれました。
彼のパフォーマンスと、ソウルフルな歌声と、とても好きなアーティストの1人です。
この曲、彼がこれから日本やアジアで自分とfeaturingしたことによってもっと知られていけば、友達としてとても嬉しいです。

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