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ミシェル・ンデゲオチェロ来日記念特集 ~2010年代初頭から続くカヴァー曲ライブ『Ventriloquism : A Night Of Covers』の発展型を披露――その音楽スタンスと新作の魅力



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 Me’Shell NdegeOcello――スワヒリ語で「鳥のように自由」という極めて独特な名前を冠したこのアーティストの脳内や体内には、いったいどんな音楽が、どれだけインプットされているのだろう。1993年のデビュー当初からソウル/ファンク/ジャズとヒップホップを繋ぐ音を奏でながらも、アルバムを発表する度にスタイルを変え、以前には聴いたことのない、それでいて記憶の隅を鋭く刺激するサウンドを提示してくる。常に確かな手応えを感じさせる音楽をクリエイトし、シーンをインスパイアしているミシェル。これまで高いテンションと深いメランコリーがモザイク模様のように組み合わさった作品を発表し続けてきた彼女だったが、昨春は「腹話術」という意味を持つ全曲カヴァーの『Ventriloquism』(カヴァーズ~ヴェントリロクイムズ/2018年)をリリース。キャリア初と言ってもいいほどのリラックス感漂う肌ざわりが、これまでとは異なる空気を感じさせる新作だ。11年ぶりにグラミー賞にノミネートされたその作品を携えて、東京と大阪の『ビルボードライブ』に還ってくるミシェル・ンデゲオチェロ。2019年4月16日(大阪)と17日(東京)のステージを前に、ここではカヴァー・ワークスを中心に、彼女の音楽スタンスや魅力を探ってみたい。

ミシェル――多面的な音楽性を持つボーダレスなアーティスト

 ミシェル・ンデゲオチェロが93年に発表したデビュー作はインストのアルバム・タイトル曲「Plantation Lullabies」で幕を開けるが、それに続くディープ・ファンクの「I’m Diggin’ You Outside(Like An Old Record Inside)」では、「深く腰掛けてリラックスして。8トラックのサウンドを聴くの。古いソウルのレコードのように、あなたを好きになっていくの」というフレイズが聴ける。囁くようなその声は、後になって遥かにジャンルを越境した新しいサウンドを奏でていくことになるミシェルの拠り所がオールド・ソウルやクラシック・ソウルにあることを宣言していると言っていい。




 振り返ってみれば、デビュー当初の彼女の魅力は、クラシックなソウルやファンクをヒップホップと繋げてコンテンポラリーなストリート・ミュージックに更新したことだった。そのサウンドを支えるベース・プレイヤーとしてのセンスとテクニックには溢れるほどの才気が感じられて。実際、2作目の『Peace Beyond Passion』(96年)をリリースした翌年の夏、ニューヨークのイーストリバー沿いにある小さな島で行われたフェスで観たミシェルのバンドは、しなやかで強靭なバネを宿したファンク・グルーヴを核とする演奏を繰り広げ、ステージにかじりついていた観客を一心不乱に踊らせていた。ちなみに、そのときのメンバーはジーン・レイク(ds)、ヴァーノン・リード(g)、ドン・バイロン(cl)といったオルタナティヴなジャズ・ミュージシャンを核にしていて、文字通りジャンルレスな黒人音楽を弾き出していた。

 その後、ミシェルはキャリアを重ねていくにしたがい、ロックやジャズやレゲエやラテンやアフリカといった幅広い音楽を飲み込み、圧倒的な情報量を内包していくわけだが、それらの要素を組み合わせるアプローチの斬新さと、まとめ上げる手腕の鮮やかさは、彼女のマルチ・タレントぶりを饒舌に物語っているし、そこにオリジナリティが強く感じられるのも事実。初期の2作品がフィジカルなファンクを軸としたグルーヴで多くの人に鮮烈な印象を与えたのも束の間、ミシェルは3作目の『Bitter』(99年)で早くも別の側面を見せていく。そこには、まさに「深遠」という言葉がフィットするようなダークな響きに満ちたサウンドをバックに深い歌をゆったり聴かせる彼女がいて、シンガー・ソングライターとしての顔が前面に打ち出されている。クレイグ・ストリートがプロデュースした同作は、アコースティックなフォークやブルーズ色が滲むサウンドを中心に据えながらも、ミニマルに絞り込んだ音の重なりだけでなく、微妙なズレをも意識し、シンプルなフレイズを発する自身の声も含めた“残響による揺らぎ”を官能的に聴かせることに成功している。




 この作品以降、シンガー・ソングライター的な路線はジョー・ヘンリーがプロデュースした『Weather』(ウェザー/2011年)を筆頭に『Comfort Woman』(コンフォート・ウーマン/03年)や『Devil’s Halo』(09年)、『Comet,Come To Me』(コメット・カム・トゥ・ミー/14年)など、何作も重ねている。そういった創作の別アングルからのアプローチとして産み落とされたのが『Pour Une Ame Souveraine A Dedication To Nina Simone』(至高の魂のために~ニーナ・シモンに捧ぐ/12年)であり、新作の『Ventriloquism』だ。

 もちろん、一連のシンガー・ソングライター的なアルバムの間には、複数のラッパーを起用してヒップホップと正対しつつ、さまざまな黒人音楽をパズルのように組み合わせた『Cookie:The Anthropological Mixtape』(クッキー:ジ・アンスロボロジカル・ミックステープ/02年)や、オリバー・レイク(as)やブランドン・ロス(g)、カサンドラ・ウィルソン(vo)など20名以上のミュージシャンと共にジャズの精神性の体現/再現を試みた『The Spirit Music Jamia:Dance Of The Infidel』(ザ・スピリット・ミュージック・ジャミア/05年)、さらにはジャズの源にあるアフリカ音楽までも手繰り寄せて深い音を刻み込んだ『The World Has Made Me The Man Of My Dream』(夢の男/07年)など、独創性に溢れた作品をドロップしている。

 このように、昨年デビュー25周年を迎えたミシェル・ンデゲオチェロが抱えている音楽性は多面体で立体的であり、導き出されるサウンドはボーダレスで極めて個性的。アングルを変えるとさまざまな表情が現れてきて、聴き手が消化し理解するには多くの時間を必要とする。だからこそ、一生をかけて付き合うに値するアーティストなのだ。 


“Spirits”がキーワードのカヴァー・セレクト

 Alternative Hiphop――ミシェルのデビュー作の内ジャケットに印刷されたこのフレイズが意味する「資本主義、植民地主義に異を唱えるブラック・ストリート・カルチャー」に込められた想いと皮膚感覚。それは自身を取り巻く日常に違和感を抱き、“自分は決してマジョリティではない”という自覚と重なる意識なのだろうか。確かに黒人で、バイセクシュアルで、既成宗教に不信感を持っている彼女が、少なくともアメリカという国の社会の中で「主流」ではないということは、日々実感しているのだろう。そして、もう1つ。黒人がクリエイトした「ヒップホップ」というカルチャーに誇りを持ち確信しているということも。


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 そんな彼女の音楽は、時空を超えたファクターがある時には混沌と、また別の時には整然と合わされた“メルティング・ポット・ミュージック”であり“パッチワーク・ミュージック”である。しかし、それは決して唐突なものでも薄っぺらなものでもなく、黒人音楽という太い幹から伸びた枝(要素)と他の種類の枝が「伝統」と「革新」という切り口で接ぎ木され、新たな品種の果実を育んでいるような印象を受ける。言い換えれば伝統に敬意を払いつつ、それをベースに革新していくという、ハイブリッドながら極めて真っ当なクリエイティヴィティに裏打ちされているわけだ。

 また、ワシントンDCのゴー・ゴー・シーンに身を置いていたこともあるミシェル。彼の地ではパーカッシヴなゴー・ゴーのリズムに乗せて、さまざまな曲がダンサブルなパーティ・スタイルで演奏されているのだから、彼女にとって音楽的な越境は自然だったし、オリジナルを換骨堕胎して演奏することも身近だったと言える。

 ミシェルにとって先達の音楽は貴重なレガシーであり、創作の源泉である。だから、彼女にインストールされている音楽要素がオリジナルの楽曲の随所に顔を覗かせるのはナチュラルなことだし、ゴー・ゴー・シーンを通過してきたのだから、カヴァーの解釈が自由で大胆なのも当たり前。そういったキャリアを持つミシェルだから、カヴァーという行為にポジティヴな意味を見出しているのは当然だろう。そんな彼女にとっての選曲のキーワードは、ズバリ“Spirits”だ。


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カヴァー曲を貫くオルタナティヴ性

 公式にリリースされたミシェル初のカヴァーは、多分『Peace Beyond Passion』に収録されたビル・ウィザースの「Who Is He And What Is He To You」だろう。オリジナルは72年の『Still Bill』で発表され、昨年ビルのカヴァー・アルバム『Lean On Me』をドロップしたホセ・ジェイムズも取り上げていたダークなファンク・ナンバーで、(歌の)主人公のパートナーが不倫していることを匂わせる歌詞だが、その根底には人間同士の裏切りや他者への不信感などが渦巻いている。人としての根本的なスピリッツを問うような内容なのだ。 

 また、『Bitter』では敬愛するジミ・ヘンドリクスの「May This Be Love」を幻想的に歌い、深い精神性が滲むカヴァーに仕上げているのも印象的だし、『Comet,Come To Me』の冒頭に収録されたフーディーニのオールド・ヒップホップ「Friends」も、まさに原曲を換骨堕胎した素晴らしい仕上がりだ。



 その他、モータウンのハウス・バンド=ファンク・ブラザースを追ったドキュメンタリー映画のサントラ『Standing In The Shadows Of Motown-The Soul Behind The Sound』(永遠のモータウン/02年)やエイズの合併症で亡くなったフェラ・クティをトリビュートした『Red Hot+Riot』(レッド・ホット+ライオット~トリビュート・トゥ・フェラ・クティ/07年)、モーリス・ホワイトを讃えたアース・ウィンド・アンド・ファイアのトリビュート作『Interpretations-Celebrating The Music Of Earth,Wind &Fire』(セプテンバー~アース・ウィンド&ファイア・トリビュート/同年)などでも印象的なカヴァーを披露しているが、その背景にはモータウンという黒人音楽レーベルの存在や、権力と闘いながらアフリカ音楽を革新し続けたフェラの信念、あるいはモーリス・ホワイトという才能が描いていた世界観に対するリスペクトが込められていることは明らかだ。

 披露してきたカヴァー曲のアーティストをさらに並べると、ヴァン・モリソン、レナード・コーエン、ソウル・チルドレン、レディオヘッド、ファンカデリックなど“オルタナティヴ”で“スピリチュアル”な面々が揃っていて思わず膝を叩きたくなる。そこにはブレないミシェルがいるからだ。

 だが、“Spirits”を基準とするカヴァーに対するスタンスが最も明確に表れたのは、先に記した『Pour Une Ame Souveraine A Dedication to Nina Simone』だ。これはタイトル通りニーナ・シモンが作ったり歌ったりしたナンバーをアレンジした作品だが、各曲の解釈はもちろん、シネイド・オコナーやリズ・ライトなどジャンル越境型の個性的なヴォーカリストを起用し、曲によって歌唱を委ねているのが象徴的。個人的には「To Be Young, Gifted And Black」を真っ直ぐに歌ったコーディ・チェスナットが好印象だったが、人種差別に異を唱え、公民権運動と合流する活動を続けていたニーナが60年代から既存のジャンルを超越した音楽を奏でていたことを考えると、デビューしたときから人種や性の差別に毅然と立ち向かってきたミシェルが、強い信念と深い知性を背景に既存のカテゴリーをはみ出していったことは、見事なほどニーナの在り方と重なる。彼女のスピリッツや生き方をリスペクトし、遺志を受け継いでいることが伝わってくるアルバムだ。

 そうしたアクションの果てに、昨年リリースされた『Ventriloquism』。このアルバムには、これまでとは違った意味での“Spirits”を基準とした楽曲が収められていると言っていい。


「分断の時代」に向けられた一服の“清涼剤”のような佇まい

 歌い手として幾つかのアルバムに客演し、キャリアを重ねてきたミシェルが昨年ドロップした新作は、彼女のフェミニンかつビターな声を前面に出したシンプルなカヴァー・アルバムだ。選ばれた曲は現在50歳(1968年生まれ)の彼女が10~20代のころに親しんだはずの85~90年にリリースされたナンバー(TLCの「Waterfalls」のみ95年)に集中していて、オリジナルのほとんどはリンドラムやDX-7といった“あの時代の音”を代表するサウンドで席巻されている。シンセの音色とドラムマシンのリズムに彩られたそれらの楽曲を、オーガニック感覚溢れるフォーキーな弾き語りスタイルに変換してカヴァーした『Ventriloquism』。そこには、これまでの作品とは肌ざわりが異なる、実にリラックスした空気が流れている。

 収録曲の印象を記していくと、既にR&B/ヒップホップ・アンセムとして頻繁に引用されているリサ・リサ&カルト・ジャムの「I Wonder If I Take You Home」で幕を開け、プリンスを通してジョニ・ミッチェルまでのリスペクトを込めたような「Sometimes It Snow In April」、70年代のファンカデリック/パーラメントではなく、敢えて選んだと思しきジョージ・クリントンがソロ名義でドロップした「Atomic Dog」、80年代ソウル/R&Bを語るうえで絶対に欠かせないジャム&ルイスが作った「Sensitivity」(ラルフ・トレスヴァント)、「Funny How Time Flies(When You’re Having Fun)」(ジャネット・ジャクソン)、「Tender Love」(フォース・MDズ)の3曲、非黒人系エレクトロ・ファンクの傑作「Don’t Disturb This Groove」(ザ・システム)、イギリスで復活の活路を見出したティナ・ターナーの名曲「Private Dancer」、そしてUKソウルの至宝=シャーデーの「Smooth Operator」など、ミシェルとほぼ同世代の僕にとっても馴染みのナンバーで埋め尽くされている。



▲Ralph Tresvant - Sensitivity



▲Meshell Ndegeocello - Sensitivity (Official Video)


 オリジナルがリリースされた当時の空気感も思い起こさせる各曲を、見事に“自分の色”に染め上げるセンスの鮮やかさ。だが、それも当然。なぜなら、ミシェルは2010年代に入ってから『Ventriloquism:A Night Of Covers』というタイトルのライブを継続的に行っているのだから。今回のステージはこの公演の発展型になる可能性が高い。

 それにしても、アルバム全体を貫くアコースティックな響きの眩さと言ったら! まさに『Night Ride Home』(91年)以降のジョニ・ミッチェルに顕著な音楽性を21世紀の今、ミシェルというフィルターを通して再現してみせたかのようなフォーキーな佇まいには、癒されるような体温が感じられて。さまざまな軋轢で歪んだ緊張感に苛まれている「分断の時代」に向けられた一服の“清涼剤”として機能しそうな心地好いテクスチャー。そこにわずかなサイケデリック感とヒップホップ的なリズムを組み合わせた風通しのよさと、ハスキーなミシェルの声がなぞっていくメロディラインの美しさ――。

 例えば、原曲ではマッシヴなリズムとクリントンのエキセントリックな歌に気を取られがちだった「Atomic Dog」に、これほどまで麗しい旋律が秘められていたとは……。また、今は亡きプリンスへのトリビュートも込められているという「Sometimes It Snow In April」は、寂寞なムードを醸すイントロと、ウェンディ&リサ(プリンス・ファミリーの彼女たちもバイセクシュアルだ)の感覚にも通じる淡い色彩感が静かな祈りにも似た空気を漂わせていて。ミシェル自身が最も大きな影響を受けたというプリンスへのレクイエムのようにも聴こえてくる仕上がりだ。さらには、録音前に聴いていた『Harvest』(ニール・ヤング/72年)の影響をダイレクトに受けた「Tender Love」でのハープの音色とフォーキーなサウンド、タイトルとは裏腹にまったくグルーヴしていない「Don’t Disturb This Groove」など、その解釈はとにかく自由だ。



 かくして、このアルバムを編み上げる基準となったのはミシェル自身の“Back To Roots/Favorite Songs”と、さまざまな「負の連鎖」が噴き出している現代への“Healing”ではないかと、僕は受け取っている。


■多面性溢れるミシェルの“アザー・サイド”が目撃できるステージ

 果たして、今までの作品とは肌ざわりが異なる新作を引っ提げて来日するミシェル・ンデゲオチェロだけど。これまで何度も観てきた彼女のライブとは違う興味と期待に溢れていることは確かだ。バンドは録音に関わったコアな3人をそのまま連れてくるし、キーボードのジョビン・ブルーニは新作のプロデューサーでもあるから、コンセプトをしっかり理解した演奏をするのは間違いない。

 引き締まるような緊張感と、それとは対極にある官能性のコントラストでオーディエンスを魅了してきたミシェルが、今回のステージではどんな空気を体感させてくれるのか。多面性に溢れた彼女の“アザー・サイド”を目撃するような、音楽アドヴェンチャーを楽しむ感覚で会場に足を運んでみるのも一興なのでは。4月16日に大阪で、そして17日には東京で行われるライブには、ぜひとも駆けつけて欲しい。もちろん、僕は準備万端だ。

ミシェル・ンデゲオチェロ「カヴァーズ~ヴェントリロクイズム」

カヴァーズ~ヴェントリロクイズム

2018/03/16 RELEASE
PCD-24712 ¥ 2,592(税込)

詳細・購入はこちら

Disc01
  1. 01.I WONDER IF I TAKE YOU HOME
  2. 02.NITE AND DAY
  3. 03.SOMETIMES IT SNOWS IN APRIL
  4. 04.WATERFALLS
  5. 05.ATOMIC DOG 2017
  6. 06.SENSITIVITY
  7. 07.FUNNY HOW TIME FLIES (WHEN YOU’RE HAVING FUN)
  8. 08.TENDER LOVE
  9. 09.DON’T DISTURB THIS GROOVE
  10. 10.PRIVATE DANCER
  11. 11.SMOOTH OPERATOR (MESHELL NDEGEOCELLO VERSION)

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