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セリーヌ・ディオン来日記念特集~世界的歌姫のキャリアを総ざらい



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 およそ10年ぶりとなる来日公演の発表に、ファンが沸いた。2008年3月に東京・大阪で行われた『テイキング・チャンシズ』ツアーは、往年のヒットからクイーンのカバー、ロック調のナンバーまで歌い上げ、他アーティストとの圧倒的なスケールの違いをみせつけた。燃え上がるようなパワー・ヴォイスから、ジャジーな崩し、小鳥のさえずりのような可憐さまで、硬軟の扱いを自在にこなすセリーヌの歌は、誰にも真似できない、唯一無二の魅力を備えている。2018年6月26日に行われるファン待望の一夜限りの来日公演を前に、ここで改めて彼女のキャリアを振り返ってみよう。

なるべくしてスターになった世界的歌姫

 1968年生まれ、カナダ・ケベック州出身。フォーク・ミュージシャンの両親のもと、14人兄弟の末っ子として育ったセリーヌは、幼少期から抜群の歌唱力を誇り、母親がデモテープを録って地元のプロデューサーに見いだされ、デビューに繋げた…というのは有名な話。とはいえ、運良く名声を得たシンデレラ・ストーリーとは違う。彼女はなるべくしてスターになった、歌を歌うためだけに生まれてきたような生粋のシンガーだ。



▲Céline Dion - My Heart Will Go On


 1981年、その実力に惚れ込んだ後の夫ともなるレネ・アンジェリルが、家を担保にしてまで資金調達をし、デビュー・アルバム『La voix du bon Dieu』のリリースを実現させる。本作は、本国カナダで10万枚を突破し、その後リリースした『Les chemins de ma maison』(1983年)~『Mélanie』(1984年)もゴールド・ディスク認定のヒットを記録した。1987年にソニー・カナダから発表した『アンコニト』は50万枚のセールスを記録し、翌88年には【ユーロビジョン・ソング・コンテスト】で優勝。1989年の【ジュノ・アワード】では<最優秀女性ヴォーカリスト>を受賞し、90年代の飛躍に繋げる。

 1990年には、初の英語詩によるアルバム『ユニゾン』を発表。アイルランドの音楽プロデューサー=クリストファー・ニールが手掛けた実質上のデビュー曲「エニイ・アザー・ウェイ」が、米ビルボード・ソング・チャート(以下HOT100)で初ランクインし最高35位まで上昇、ブレイクのキッカケを掴んだ。そして、アルバムからの3rdシングル「哀しみのハート・ビート」が、HOT100チャートで4位をマークし、自身初の全米TOP10入りを果たす。本作 『ユニゾン』は米ビルボード・アルバム・チャートで74位止まりだったものの、累計売上枚数は120万枚を突破し、ワールド・セールスは300万枚を超える大ヒットを記録した。ここから、彼女の快進撃が始まったということは、言うまでもない。 翌1991年には、【ジュノ・アワード】で2度目の<最優秀女性ヴォーカリスト>に輝き、11月に発表したフランス語によるアルバム『フランス物語』も、フランスのアルバム・チャートで4位をマーク、累計200万枚を超えるスマッシュ・ヒットとなった。

 1992年3月に発表した『セリーヌ・ディオン』からは、昨年日本でも大ヒットした映画『美女と野獣』のテーマ・ソング 「ビューティ・アンド・ザ・ビースト」が1stシングルとしてリリースされ、HOT100チャート9位まで上昇した。カナダやイギリスでもTOP10入りするなど、この曲で初ランクインした国も多い。アリアナ・グランデ&ジョン・レジェンドの新バージョンも良かったが、ピーボ・ブライソンとデュエットした原曲には、誰も追いつけないのが実情。




 「美女と野獣」に続き、アルバムからの2ndシングル「イフ・ユー・アスクト・ミー・トゥ」もHOT100チャート4位をマークし、2曲連続の全米TOP10入り、母国カナダでは初のNo,1獲得を果たした。この曲は、米カリフォルニア州出身のソングライター=ダイアン・ウォーレンが制作したナンバーで、彼女は後に大ヒットするセリーヌの代表曲「ビコーズ・ユー・ラヴド・ミー」(1996年)なども手掛ける、黄金期を築いた第一人者。本作には、溢れ出す哀しみを描写した冷涼メロウ「ナッシング・ブロークン・バット・マイ・ハート」(全米29位/カナダ3位) や、ゴスペル隊をバックに従えて歌う「ラヴ・キャン・ムーヴ・マウンテンズ」 (全米36位/カナダ2位) などのシングル曲をはじめ、ピアノ・バラード「アイ・ラヴ・ユー・グッバイ」なども提供している。

 これらのヒットを受けて、アルバム 『セリーヌ・ディオン』は米アルバム・チャート34位、カナダでは3位を記録し、ワールド・セールスは500万枚を突破した。3/4拍子のブルージーな「ショウ・サム・エモーション」や、アンディ・スコットが制作したダンス・トラック「リトル・ビット・オブ・ラヴ」など、シングル曲以外も粒揃いの名盤。



▲Céline Dion - If You Asked Me To (Video)


 1993年2月に開催された【第35回グラミー賞】で、前述の「ビューティ・アンド・ザ・ビースト」が<最優秀ポップ・デュオ>を受賞し、翌3月には【ジュノ・アワード】で<最優秀シングル>と<最優秀女性ヴォーカリスト >に輝くと、クライヴ・グリフィンとデュエットした映画『めぐり逢えたら』のテーマ・ソング「愛のテーマ」も全米23位、カナダ21位のスマッシュ・ヒットを記録。その流れを途切れさせないよう、同年11月にリリースしたアルバム『ラヴ・ストーリーズ』からの1stシングル「パワー・オブ・ラヴ」が、自身初の全米No,1を獲得し、翌94年の年間シングル・チャートでは4位にランクインする大ヒットとなった。同1位を獲得したカナダ(年間10位)や、オーストラリア(年間6位)などの主要国でも、年間チャートでTOP10入りし、セリーヌの人気を決定付ける一曲に。先行シングル2曲は、デイヴィッド・フォスターがペンを取ったナンバーで、その他にも本作のラストを飾る珠玉のラブ・バラード「ラヴ・ストーリーズ」や、日本での大ブレイクを後押しした「トゥ・ラヴ・ユー・モア」(1995年)も、彼が手掛けている。

 TOP10入りは逃したが、マライア・キャリーやホイットニー・ヒューストン等を手掛けるリック・ウェイクのプロデュース曲「ミスレッド」(全米23位/カナダ4位)も、隠れた名曲。ラップを絡めたヒップホップ感覚のアップ・チューンは、本作でしか聴くことができない。男性との絡みや入浴シーンも登場するミュージック・ビデオも、良い意味でセリーヌらしからぬ仕上がり。ニュージャック風の「ベイビー・ダウン」や、 ダイアン・ウォーレン作の「リアル・エモーション」もカッコいい。 アルバム『ラヴ・ストーリーズ』は、全米で最高4位をマークし、UKやカナダでは初のNo,1を獲得。ワールド・セールスは2,000万枚を記録した。



▲Céline Dion - The Power Of Love (Official Video)


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永遠に色褪せることのない名曲たち

 94年12月に初の単独来日公演を行い、同月17日にはマネージャーのレネ・アンジェリルと年の差婚を実現させる。1995年3月には、およそ4年ぶりとなるフランス語のアルバム『フレンチ・アルバム』を発表し、フランスやオランダでは1位に輝いた。日本では、同年秋に放送されたドラマ『恋人よ』(フジテレビ)の主題歌に、前述の「トゥ・ラヴ・ユー・モア」が起用され、ミリオンセラーを記録。全世界にその名を轟かせ、絶好のタイミングでリリースしたのが、自身最大のヒット作『フォーリング・イントゥ・ユー』だ。本作は1996年3月に発売され、世界各国で首位を獲得。アメリカでは初のダイヤモンド・アルバム(1,000万枚)に認定され、ワールドセールスは3,200万枚を超えた。全米アルバム・チャートでは、1996年と翌97年の2年連続で、年間3位にランクインしている。

 アルバムからは、映画『アンカーウーマン』の主題歌として書き下ろされた「ビコーズ・ユー・ラヴド・ミー」が、2曲目の全米No,1を獲得し、こちらも同年の年間シングル(HOT100)3位にランクインするモンスター・ヒットとなった。同曲は、制作をダイアン・ウォーレン、プロデュースをデイヴィッド・フォスターが担当した、セリーヌの真骨頂ともいえるナンバー。伸びやかな歌声が美しく響く、歌い上げ系の壮大なバラード「イッツ・オール・カミング・バック・トゥ・ミー・ナウ」(全米2位/カナダ1位)や、エリック・カルメンのカバー「オール・バイ・マイセルフ」(全米4位/カナダ7位)などが次々と大ヒットしたが、聴きどころはこれらの清らかなバラードだけではなく、ボサノヴァ風のタイトル曲や、レゲエのリズムを刻んだ「メイク・ユー・ハッピー」、情熱的にシャウトするティナ・ターナーのカバー「リヴァー・ディープ、マウンテン・ハイ」など、シングル以外のタイトルにもある。アレサの「ア・ナチュラル・ウーマン」も完璧。



▲Céline Dion - Because You Loved Me (Video from Vegas show)


 『フォーリング・イントゥ・ユー』の大ヒットが続く中、『アトランタ・オリンピック』のオープニング・セレモニーやワールド・ツアーを成功させ、翌1997年2月には2度目の来日公演を行い、いずれも脅威的なパフォーマンスを見せつけたセリーヌ。同年11月にリリースした、1年半振りのアルバム『レッツ・トーク・アバウト・ラヴ 』で2作連続の全米No,1獲得を果たし、母国カナダやオーストラリア、ヨーロッパ各国でも同1位をマーク。アルバムは、アメリカで960万枚、イギリスで200万枚を売り上げ、トータル3,100万枚を記録した。大ヒットした要因のひとつとして、社会現象となった映画『タイタニック』の主題歌「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」の収録が挙げられる。同曲は、翌98年2月のHOT100チャートで初登場1位を記録し、同年の年間チャートで13位にランクイン。スウェーデンやニュージーランドでは年間No,1に輝き、映画同等のブームを巻き起こした。

 同曲や「ラヴ・イズ・オン・ザ・ウェイ」、TVドラマ『イヴ』に提供した「ビー・ザ・マン」といった熱唱系のバラードから、パワフルに歌い上げるダイアナ・キングのダンスホール・トラック「トリート・ハー・ライク・ア・レディ」、トニ・ブラクストンを彷彿させる、ブラック・ミュージックにクロスオーバーした「ホワイ・オー・ホワイ」、代表曲「追憶」をお手本にしたような、バーブラ・ストライサンドとのデュエット「愛を伝えて〜Tell Him」、全編スペイン語のラテン・ソング「アマール・アシエンド・エル・アモール」、フレンチ・ハウス風の「ジャスト・ア・リトル・ビット・オブ・ラヴ」…とバラエティに富んでいて、万人が楽しめる内容になっている。キャロル・キングが手掛けた「ザ・リーズン」や、ザ・ビージーズのフューチャーした「イモータリティ」など、制作陣・ゲストも豪華だ。




 1998年10月には、初のホリデー・アルバム『スペシャル・タイムス』(全米2位/カナダ1位)をリリース。畑違いのR.ケリーとデュエットした、本作からの先行シングル「アイム・ユア・エンジェル」が4曲目の全米No,1を獲得し、翌99年2月開催の【第41回グラミー賞】では、「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」が<年間最優秀レコード賞>と<年間最優秀楽曲賞>ほか計4部門を受賞、アワードの主役を飾る。そんなキャリア絶頂の99年11月に、7曲の新曲を含む『ザ・ベリー・ベスト/ALL THE WAY...A Decade Of Song』リリースし、夫のがん闘病を支えるため年内で活動を休止した。各国で初登場1位をマークした、2002年のアルバム『ア・ニュー・デイ・ハズ・カム』で復帰し、その後は翌2003年に『ワン・ハート』 (全米2位/カナダ1位) 、2007年に『テイキング・チャンシズ』 (全米3位/カナダ1位) とコンスタントにアルバムを発表。特に、これまで閉じ込めていた何かを一気に開放したような、2013年の復帰作『ラヴド・ミー・バック・トゥ・ライフ』は素晴らしく、前作からの6年間を集大成するにふさわしい内容となった。



▲Céline Dion - Taking Chances (Official Music Video)


 ツアーに合わせて届けられたベスト盤『ザ・ベスト・ソー・ファー…2018ツアー・エディション』には、その「ラヴド・ミー・バック・トゥ・ライフ」や「テイキング・チャンシズ」など、比較的新しめのタイトルから、初の全米No,1獲得を果たした、1993年の大ヒット曲「パワー・オブ・ラヴ」まで、彼女のキャリアを振り返る上で欠かせないタイトルが全18曲、収録されている。

 また、日本では最大のヒットとなった「トゥ・ラヴ・ユー・モア」含め、10年ぶりの来日公演で披露される、セットリストを意識した選曲になっているとのこと。「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」や「ビコーズ・ユー・ラヴド・ミー」といったNo,1ヒットはもちろん、売れっ子プロデューサー=マックス・マーティンが手掛けたポップ・チューン「ザッツ・ザ・ウェイ・イット・イズ」(全米6位/カナダ5位)や、マライア・キャリーやクリスティーナ・アギレラなどをヒットさせた、ウォルター・アファナシェフによる「ア・ニュー・デイ・ハズ・カム」(2002年)、シンディ・ローパーのNo,1ヒット「トゥルー・カラーズ」(1986年) の制作コンビ=トム・ケリー&ビリー・スタインバーグによるダンス・ポップ「アイ・ドローヴ・オール・ナイト」(カナダ1位)など、2000年代前期にヒットしたナンバーも網羅。1995年にフランスで1位をマークした「愛をふたたび」や、イギリスでとりわけ人気だったソフト&メロウ「シンク・トワイス」(全英1位)もあり、世代とジャンルの垣根を超えた、まさに“ベスト”な内容になっている。代表曲「オール・バイ・マイセルフ」は2008年の新録、ライブで人気の「リヴァー・ディープ、マウンテン・ハイ」は、日本盤ボーナストラックとして収録される。



▲Céline Dion - Ashes (from the Deadpool 2 Motion Picture Soundtrack)


 セリーヌは、5月3日に1年振りとなる新曲「アッシュズ」をリリースしたばかり。この曲は、全米で2018年5月18日に公開された映画『デッドプール 2』のオリジナル・サウンドトラックに提供したもので、広い音域と伸びやかなボーカルが最大限に生かされた、オープニングを飾るに相応しい壮大なバラードに仕上がっている。原曲も当然素晴らしいが、スティーヴ・アオキが手掛けたリミックスも捨てがたい。同サントラ盤には、 ディプロやスクリレックス、フレンチ・モンタナといった人気アーティストから、a-haやシェールなど、ベテランのヒット曲もアレンジして収録されている。来たる来日公演では、この 「アッシュズ」 の披露も期待したい。

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